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外構工事 2016.11

【外構工事】 2016.11

自宅の裏にある水路に蓋をしてほしいとの、お客様からの相談でした。

水路には、アパートの駐車場が隣接していて、子供たちも多くみられるとの事。

安全対策として水路に、歩いても平気な頑丈な蓋を設置しました。

側溝の管理・・・側溝(分かりやすくいえば、ドブ?)の場合、道路排水を受けているので道路管理者。国道は国(県が代行している場合もありますが)、県道は県、市区町村道の場合、市区町村。私道の場合、土地所有者です。

農業用の用水路・排水路場合、土地所有者など複雑に管理者が変わります。つまりお金を出すところが変わってきます。まずは、最寄の役所の道路管理を担当する部署に確認してみましょう。独断で蓋をつけてはダメですよ。。。

写真をUPしましたので、ご覧下さい!!

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屋根工事 2016.10

【屋根塗装工事】 2016.10

暑い季節も終わり、屋根の上で作業する職人さん達には、作業のしやすい季節になりました。

瓦屋根の塗装工事を行いました。下屋部分もきれいになりました。

写真をUPしましたので、ご覧下さい!!

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屋根工事 2016.9

【屋根改修工事】 2016.9

築50年の瓦屋根からガルバリウム鋼板へのリフォーム工事を行いました。

屋根の老朽化で雨漏れがところどころにあり、今年の9月の長雨でさらに深刻化。。。

思い切ってガルバリウム鋼板の屋根材でリニューアル

【屋根材の種類ご存じですか。。。】

屋根材は大きくわけて4つの素材に分類されています。素材にはそれぞれ特徴があり家の構造や屋根の仕様により選択をする必要があります。

①スレート系(コロニアル)・・・軽めの素材。安価。

②金属系(ガルバリウム鋼板)・・・耐久性・防水効果に優れ、非常に軽い素材の為、耐震性にも優れている。

③粘土系(和瓦・洋瓦)・・・耐久性には優れているが、下地が傷みやすく手入れが必要。重いため家に負担。

④セメント系(コンクリート瓦)・・・防音性・遮熱性に優れている。

など、いろいろと特色があります。葺き替え等は、家の立地条件などもふまえるといいですね。

写真をUPしましたので、ご覧下さい!!

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トイレ改修工事 2016.9

【トイレ改修工事】

段差有の和式トイレから洋式トイレへのリフォーム工事を行いました。

便器は節水型のウォシュレット付のトイレへ。。。照明器具もLED照明器具へと交換しました。

内装も白いクロスの壁にする事により、より一層明るくスッキリとしたトイレに生まれ変わりました。

また、今回は内開きだったトイレドアを外開きにする工事も同時に行いました。

トイレ内にトイレ用のスリッパがおけますね(笑)

【トイレのドアは内開き?外開き?】

トイレの空間が明らかに狭い場合は、外開き、もしくは引戸がおすすめでしょう。

 最近は、外開きが多いですね。それは万一トイレ内で倒れた時に扉が開かなくなってしまうのを防ぐからです。しかし、外開きの場合もドアを開けるときは、気を付けて開けたいですね。またトイレのドアの前には、荷物は置かないようにしましょう!!荷物がじゃまになってトイレの閉じ込められたら大変ですから。。。

写真をUPしましたので、ご覧下さい!!

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キッチン改修工事

【キッチンリフォーム】

今回は、キッチンのリフォームをさせて頂きました。

キッチンの改修工事で、気をつけなくてはいけないのが。。。

やはり、追加工事ではないでしょうか。

キッチンの移動を伴うリフォーム・・・排水管や排気用ダクト、電気配線等の工事が追加で必要

キッチン回りの痛みがリフォーム後にわかる場合・・・古いキッチンを取り外してみたら、壁や床板が傷んでいて修理が必要

一回り小さいキッチンに交換する場合・・・大きさや奥行の違いで床や壁に隙間ができてしまい床・壁の張替が必要

などの、追加工事が発生が発生する場合があります。見積もりが予算ギリギリの場合は、万が一に備えて余裕を持ったプランに見直してもらうことも必要ですね。

今回は、天井のクロスの張替、床をフローリングに張替えるのを同時に行ないました。

同時に行ったことで、さらに明るくスッキリとした雰囲気のキッチンに生まれ変わりました

 

 

 

 

 

 

 

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トイレ改修工事 2016.8

【トイレ改修工事】

小便器のあるトイレのリフォームを行いました。

少し前までは、自宅のトイレが男女分かれている、お宅も多かったのでは。。。

今では、時代と場所のせいか、一般家庭では洋式便器のみの設置が主流ですね。

今回のお宅も小便器を撤去し、洋式便器と手洗器を付けることによって、空間も広くスッキリとした印象のトイレに生まれ変わりました。

床もお手入れのしやすい、クッションフロアーへ張り替えました。

写真をUPしましたので、ご覧下さい!!

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トイレ改修工事 2016.7

【トイレ改修工事】

今回は、トイレ内に段差のある和式トイレのリフォームを行いました。2日間のお仕事でした。

1ヶ所は、腰掛トイレを使い洋式型として使っていました。

1ヶ所は、和式トイレのまま使用。

2ヶ所のトイレの、段差を解消し、洋式トイレへと交換しました。

置くだけの腰掛トイレは、簡単に洋式型として使える反面、お掃除などのお手入れは大変なところがあります。今回は、大家さんが長年住んで頂いている入居者さまの為にリフォームをしました。

入居者さまも、新しくなったトイレと大家さんのやさしさに大変満足されていました ○o。.

写真をUPしましたので、ご覧下さい!!

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外壁塗装

【自宅外壁塗装工事】

今回は,外壁の雨だれのしみが気になるとのことで外壁の塗装を行いました。

塗装後は、雨だれもなくなり、やさしい色になりました。

写真をアップしました!!

 

 

 

 

 

 

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浴室リフォーム

【浴室リフォーム】・・・120cmの浴槽から140cmの浴槽へ

今回は、現在の腰掛部分を少なくし浴槽の大きさを20cm広げ140cmの浴槽へと交換しました。

施工日数としては、2日での完成となりました。

浴槽が新しくなり、浴室も以前よりもスッキリ明るくなりました 。

写真をUPしましたので、見て下さい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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玄関廻りの袖垣取替

【袖垣の取替工事】

今回は、住宅の玄関廻りの袖垣の取替を行いました。

人工強化竹垣で天然竹以上の美しさ。。。

人工強化竹・・・雨や日差しによる屋外での過酷な状況下においても色あせにくく、長い時間天然竹を感じさせる風合いと美しさを保ちます。対候性を確保する十分な厚みと衝撃に耐えうる柔軟性を持ち合わせています。

そもそも袖垣とは

日本家屋で、玄関の脇や裏木戸の周囲などに目隠しを目的にして作られた垣根。竹を主材料とし、多くは建物の柱や壁に接して立てられたこぶりな塀で、形も大きさも一定していないが、いずれも和服の袖に似ているところらこの名称が付きました。

アルミなどとは、違う表情の玄関廻りの写真をアップしましたので、見て下さい!!

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